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カテゴリー別アーカイブ: Photoshop

Adobe Lens Profile Downloader

スクリーンショット 2013-09-13 3.50.16

Adobe_Lens_Profile_Downloader_1_0_1.air をダウンロードして、インストールしようとするとエラーでインストールできない。
色々とネットで調べたら、どうやら古いバージョンのアプリを削除してからインストールすると上手くいくとの情報を得て、その通りにしたら、あっさりとインストールできました。(^^)

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投稿者: : 2013年9月13日 投稿先 Photoshop, カメラ・写真

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Adobe Lightroom 3 起動しない


 

Adobe Lightroom 3 をインストール後、起動しなくなった。
初期設定ファイルを捨ててみたり、Macのシステムやハードディスクのメンテをしても変化なし。

うーん、と考えてネットで検索したら、あっさり解決。(^^;

 

「予期しない理由」が発生し起動できない(Macitosh 版 Photoshop Lightroom 3)

アプリケーションを 32bit モードで一度立ち上げて、その後に 64bit にすればOKでした。

 


 

 

投稿者: : 2011年5月28日 投稿先 Photoshop, カメラ・写真, コンピュータ

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Photoshop でパノラマ写真



 

Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Windows版
Adobe Photoshop CS5 Windows版 (32/64bit)
Adobe Photoshop Elements 8 日本語版 Macintosh版
Adobe Photoshop CS5 Macintosh版 (32/64bit)

 

基本メニューなどは、Photoshop CS5 の説明になります。

今回、パノラマ写真の元素材。

メニューの「ファイル」→「自動処理」→「Photomerge…」を選択。
そうすると、下記のようなウインドウがでてくる。
参照ボタンをクリックして、パノラマ写真に使用する素材を複数選択。

レイアウトは、色々と試してみてください。

参考までに、同じ写真でどのような変化があるかサンプルを載せておきます。
元素材によって選択するといいですね。

●自動レイアウト

 

●遠近法

 

●円筒法

 

●球面法

 

●コラージュ

 

●位置の変更

 

★Photomerge で合成後の加工。

余白部分を選択範囲で選択して、メニューの「選択範囲」→「選択範囲を変更」→「拡張…」もしくは「縮小…」で適当なピクセル数を指定する。

 

次に、メニューの「編集」→「塗りつぶし…」を選択。
でてきたウインドウの「内容」の項目の使用を「コンテンツに応じる」を選択。
「OK」ボタンをクリック!

It's a magic!

あとは、電線などを消したり、色などを調整すればできあがり。
電線などは、スポット修復ツールなどで地道に加工すればできます。
ここでも「コンテンツに応じる」の魔法のツールを選択しましょう。

iPhone 3G 内蔵カメラで撮った写真でも、ここまでできます。(笑)

 


 

 

投稿者: : 2010年7月28日 投稿先 Photoshop, カメラ・写真, デザイン

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Adobe TV

 

Adobe ID が必要になりますが、ムービーで見ると機能も一目瞭然、とても解りやすいです。

Adobe TV

 

投稿者: : 2010年7月17日 投稿先 Photoshop, デザイン

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Photoshop で幻想的な光のラインを作る




 

リンクばかりでごめんなさい。 ほぼ、これも自分のメモです。(^^;

 

 

 


 

 

投稿者: : 2010年4月15日 投稿先 Photoshop

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Photoshop で画像のリサイズを一括変換する



 

デジカメで撮った写真を、縦、横位置に関係なく、長辺を統一したサイズにリサイズしたい場合(例えば、すべて長辺を 640pxに一括変換したい時)、Photoshop CS4 の「画像のフィット」を使います。

まずは「自動処理」するための「アクション」を作ります。

これから処理をする画像を、どれでもいいので1枚開きます。

次にメニューバーの「ウインドウ」→「アクション」を選択。

 

そうすると「アクション」ウインドウが開きます。

 

次に「アクション」ウインドウの下部にあるアイコンの右から2番目(ゴミ箱の隣)の書類みたいなアイコン(新規アクションを作成)をクリックすると、下のようなウインドウがでてきます。

 

ここに任意のアクション名をつけて、「記録」ボタンをクリック。

 

次にメニューバーの「ファイル」→「自動処理」→「画像のフィット…」を選択。

 

そうすると、下のウインドウがでてきます。

 

 

ここで、統一したいサイズの数値を入力します。

OKボタンをクリックするとリサイズします。

そしてファイルを閉じます。この時、JPGファイルの場合、下記のようなウインドウがでてきます。

好みの画質を選び、OKボタンをクリックします。

アクションの記録を停止するために、「アクション」ウインドウ下部の一番左の四角いアイコンをクリックします。

 

これで自動処理のアクションができました。

 

さて、もう少しです。

次にメニューバーの「ファイル」→「自動処理」→「バッチ…」を選択。

 

すると、こんなウインドウが出てきます。

 

先ほど作ったアクションを選び、画像ファイルの入っているフォルダを選択して、OKをします。

 

すると自動処理が始まりますが…、

前出の JPEG オプションのウインドウがでてきて、ここで一旦止まってしまいます…。

処理としてはOKボタンをクリックするだけで、あとはすべて自動処理されるので、いつもキーボードの「Enter(Return)キー」の上に携帯電話などを置いて、常にボタンが押された状態を維持して対処しています。(^^;

 

長くなりましたが、参考になれば幸いです。

 

追伸(2011/02/07)

JPEG保存のダイアログを出さない方法として、上記で作成したアクションを「複製」して、「閉じる」の部分を削除する。

閉じるを削除

新しいアクションを作るために要らない画像を用意して、それを開く。
そして、該当アクションを再生すると画像がリサイズされるので、その後、記録開始ボタンをクリックして、メニューのファイル→別名で保存…を選択。

複製を保存

ダイアログの「複製を保存」にチェックを入れておけば、同じディレクトリでもファイル名が重複しないのでスムーズにファイルの保存ができる。

ただし、この方法だと毎回、保存場所が変わる場合、その都度変更する手間はあります。
まぁ、現実的には保存場所が変わるのが普通だと思うので、都度、アクションを複製してやったとしても、
何百枚も自動処理するのであれば、この作業も苦にはならないと思います。

 


 

 

投稿者: : 2010年3月18日 投稿先 Photoshop, カメラ・写真

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